ハイザー計量米びつ(12kg US-12)は炊きたい分だけお米を自動で計れてとっても楽ちん

2019年6月22日


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こんにちは。もろこしです!

もろこし家はお米が大好きな旦那・食いしん坊の長男いっくん・離乳食の始まった次男にぃくんと男子3人のために炊飯器の稼働率が高いです。

そんな我が家の救世主が【ハイザー計量米びつ】!

もう知ってるよ…という方は、今回の記事を読まずに戻ってください。知らないよ…という方、ちょっとの手間がなくなることで、ご飯を炊くたびに楽ができます。

手放せない便利グッズです。

自動で計量できる米びつってどんなもの?

名前の通りです。

レバーを押すだけで、使う分のお米を出してくれる米びつです。レバーを押してお米を出すたび、空になったスペースに上から新しいお米が補充され、計量できるようになっています。電気不要のアナログな仕組みです。

会社で同僚とランチしていた時、ふと米びつの話になって教えてもらったのが計量米びつでした。同僚の話によると、楽すぎて普通のタッパータイプの米びつはもう使えないとのこと。

ズボラさに定評のある私は、自宅に帰って早速ハイザー計量米びつを購入しました。ハイザーの計量米びつにした決め手は、インターネットの口コミが高評価だったからです。

普通の米びつは、ふたを開けて、お米を計量して炊飯器に入れるようになっていますよね。

タッパーに米びつの写真。

もろこし家で過去使っていたタッパータイプの米びつです。

ハイザー計量米びつ 12kg US-12の写真。

そして現在…

実際に使っているハイザー計量米びつ(タイプ:12kg US-12)です。
冷蔵庫の横に置いています。

規格概要:
高さ46.5cm×奥行37cm×幅20cm
シンク下にも収まるコンパクトタイプです。

向かって右のレバーを押すと2合分、左のレバーを押すと1合分お米が出てくる仕組みになっています。レバーを押した分だけ、下部にある取り出し口にお米が出てくる仕組みになっています。

ミッキー型になっている透明のところから、お米が見えるようになっていて、少なくなったら補充する必要があることが分かります。

上部にあるふたを開けると、お米を入れることができます。

もろこし家ではお米が12kg入るタイプを使っています。開封したままのお米を常温で保管し続けると品質が悪化するので、12kgが丁度良い大きさだと思っています。

ハイザー計量米びつを実際に使ってみます

右側の2合分のレバーを押してみます。すると、ザラザラザラーっとお米が落ちてくる音がします。取り出し口にお米が出てきました。

取り出し口を開けてみます。

ハイザー計量米びつ 12kg US-12の取り出し口の写真。

出てきました!

もろこし家は白米と玄米を1:1でハイザー計量米びつに入れています。必要なお米の分だけレバーを押して、計量してくれるので楽ちんです。

ズボラな私は、普通の米びつのタッパーを開け、計量カップでお米を計るだけでも面倒になりました。

ハイザー計量米びつ 12kg US-12のふたを外した写真。

ふたもぱかっと開けるだけで、簡単にお米の補充ができます。12kg入るので、そもそも頻繁に補充する必要もありませんが。

面倒くさがりな人ほどオススメします

ハイザー計量米びつを使った1回あたりの効率化の時間は些細なものです。でも、毎日の積み重ねだと、大きな効果につながります。

面倒くさがりにとって、毎日余計なモーションが減るのは嬉しい限りです。

私はハイザー計量米びつを使い始めた頃、余計な作業がなくなって嬉しくなり、無駄にニヤニヤしながらご飯を炊いていました。

同じように面倒くさがりな人(もしくは効率化が大好きな人)、おススメです!よろしければお試しください。

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